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イラクディナール紙幣への投資は、リスクを伴うものです。しかし、それに見合うだけの期待できる収益があると思うからこそ、私どもではイラクディナールを自社で保有し、そしてお客さまに提供しています。イラクディナールの購入をご検討されるお客様におかれましては、この商品の特徴、特にリスクについてご理解をいただき、ご自身の責任の下でご判断をいただきますようにお願いします。
期待する利益については分かりやすく、パック1なら 8,800円 が・・・
| 1,995年当時のレートに戻れば |
4,082,200円 |
(投資額の、43,894%) |
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| 半分でも |
2,041,100円 |
(投資額の、 29,147%) |
| 10分の1まで戻っただけでも |
408,220円 |
(投資額の 4,389%) |
| もし、100分の1にとどまったとしても |
40,822円 |
(投資額の、 438%) |
となり、期待の膨らむ投資であると、私たちは考えています。

当ショップで取り扱う商品は、紙幣そのもの、現物を納品いたします。
お客さまからの代金をお預りしたりしませんので、安心してご利用いただけます。
FX(外国為替証拠金取引)のように、元手をもとに大きな資金を動かすようなものと比べて、イラクディナールへの投資は、大きな利益
を元本の負担のみで期待できますので、そういう意味で安全です。

1年、3年、5年と、イラクディナールの価値が戻るまでには何年か掛かることと思います。イラクが平和になり、国際的な信用力を回復
し「イラクとの国際的な取引を再開しよう」と、各国が思うようになるのは、1日や2日では難しいと思うからです。
また、何らかの理由で1990年当時のレートに戻らない可能性ももちろんあります。例えば、途中まで回復したところで、バランスして落
ち着いてしまうこともあるかも知れません。
この投資は、
長い間持っておいて、将来大きな利益が返ってくることを楽しみにするような投資です。
短期の利益を求める投資には向いていません。個人的な感覚としては、長期の投資や宝くじ代金のような、年間の資金の一部をこの
イラクディナールに回していただくのが無理が無くて良いかと思います。
例えば、数万円程度のイラクディナールを購入しておいて、何年か経ってから、数百万円〜1千万円になればいいな、という感じです。
購入者様で、当たるときは全員が当たる「全員アタリの宝くじのようだ」とおっしゃる方もいらっしゃいます。
長期的に大きな利益を、イラクの平和と共に願う、というようなスタンスが現実的かと思います。

現在、イラクディナール紙幣は銀行では正式にはCentral Bank of Iraq(イラク中央銀行)のみで、取扱いをしています。当ショップも、
もちろん、このイラク中央銀行で紙幣を用意しています。
国際的な信用力が低くなり、経済の停滞によって需要が減っているため、日本を含めて国際銀行は現在取扱いをしなくなっています。
ですので、お手元に届いたイラクディナール紙幣は、売却までしばらくは手元で保有していただくことになるかと思います。
不便ですが、しかし、信用力が低下して需要が低いから今だからこそ、極めて安く購入することができるのです。そういう意味で
今は紙幣購入のチャンスだと言えます。信用力が回復し、世界の国際銀行が取扱いを再開したときには、流動性も需要も高くなり、
レートは回復していることでしょう。
ですので、国際銀行の取扱い再開、というのはこの投資の成功の表れであり、先の宝くじの例になぞらえると「当選発表日」のようだ
と思っています。

イラクディナールの価値が上がって「日本円に換金したい」というときには、当ショップで対応いたします。それを含めて、次のような方法
があります。
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